e-ラインそれは・・・
よっしゃー!!!!!!!
なぜかノリノリ!!
約2ヶ月全く更新もしなければ、自分でみることもしなかったのに・・・。
実は・・・「自立支援法なんてコワくない!」と、調子にのったタイトルにしたもんだから、更新に困っていたのだ!
まぁ〜気分的には自立支援法だろうが、何だろうが
かかってきなさい!!(>3<)/
なのだが、正直言って平成18年10月より新制度でスタートした当初は無我夢中だった。
さった3月で新事業をスタートして半年も経過し、ようやく落ち着いてきたので、ボチボチ更新していこうかな?と思ってます。
さて、現在ウチの・・・(オレの・・・ではないよっ)、自分が努めている法人は障害者自立支援法で言う所の「就労継続支援事業B型」と「地域活動支援センター」。あと旧体系の「知的通所授産施設」の3事業をおこなっています。
就労継続〜の名称は「e-ライン」、地域活動〜の名称は「みつ葉」、知的授産〜の名称は「かりゆし学園」となっています。
私、神谷マキトは「e-ライン」ではサービス管理責任者。「みつ葉」では副所長を兼務してます。バリバリ忙しいよ〜ん♪
就労継続支援事業B型は、まだまだ行っている所は多くないと思います。そこで、当法人に迷惑がかからない程度に、就労継続支援事業B型(e-ラインねっ!)の事業を報告していきますね♪
というのも、この5月で監査が終わり、半年間ではありますが収支が出て色々と見直す点や、良かった点なども数値として出て来たので自分自身としても振り返りながら、また関係者の皆さんにも参考にしてもらえればと、思ってます。
さてさて、先日は沖縄大学の名城先生から「地域での実践を話してくれないか」というお誘いがあり、PSWを目指す生徒さんに当施設での実践を話す機会を頂きました。
ちなみに、今回声をかけて頂いた名城健二先生が本を出版されました!!
出版:中央法規
名城 健二 先生
沖縄大学人文学部福祉文化学科専任講師。沖縄県精神保健福祉士協会副会長
自分も今読んでいるところですが、名城先生が新人時代(病院勤務)からの現場での実践を通して様々な経験(当事者とのかかわり)を赤裸裸?に綴っています。病院でのケースワーカー(PSW)との事ですが、その内容は、地域の福祉施設や行政以上に地域に根ざした活動をされており、地域での福祉職員(特に精神関係)は必読となっています!ぜひ読んでみて下さい!
え〜明日は、田崎病院デイケアで「デイケアに通う皆さんが希望が持てるような話を〜」というお誘いがあり、那覇は国際通り付近?までお出かけです。
田崎病院デイケアに通う皆さんに少しでも希望が持てるような話が出来るよう、今から自分もしっかり睡眠をとって、明日に備えたいと思います!!!!
次からは就労継続支援事業所e-ラインや地域活動支援センターみつ葉の事を書いていこうと思ってま〜す。
うん、いつも「思って」はいるのだ!











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